Open Menu

Close menu

NEWS

報道資料

アイオンの最新ニュースをお届けします。

アイオンコミュニケーションズ社、2017ソフトウェア技術大賞・優秀賞受賞
2017. 11. 21

11月20日、韓国のソフト技術振興協会(KOSTA)の情報通信産業振興院が主催した「第18回ソフトウェア産業人の日」では、 非定型データ管理専門企業であるアイオンコミュニケーションズ社(代表:オジェチョル、以下「アイオン」)が、「2017年大韓民国ソフトウェア技術対象部門」で優秀賞(機関長賞)を受賞した。

アイオンのICE(I-ON Contents Ecosystem)は、コンテンツの登録、管理、商品生成、配布、削除、精算、統計などのコンテンツライフサイクルの全般において、効率的に管理する高性能なプラットフォームである。既存のシステムと違って、サービスの製作全般に対する支援が可能で、流通コンテンツの制作および管理することで、さらに高い価値を創出できるようにする。

ショッピングモールおよび一般企業、通信社、公共・放送メディア、モバイル/IPTVなど、多様な分野で使用されており、コンテンツ管理の重要性が高まっているため、活用分野はより広くなるものとみられる。

オジェチョル代表は、「今回の受賞で、ICE(I-ON Contents System)の技術力が認められて嬉しい」と述べ、今後も非定型データ管理専門企業として積極的に投資と開発を続けていくと語った。

2000年から開催されている「ソフトウェア産業人の日」の記念式は、政府がソフトウェア産業人のプライドを高めると共に、ソフトウェアの生産性と品質の向上、先導技術企業を発掘するために行われている。


Back to the top